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2013年11月12日 (火)

共産党市会議員団が各種団体に市政懇談を申し入れ

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●日本共産党市会議員団は、来年度の予算要求をこれまで以上に充実させるために、各種団体との市政懇談会を行うために申し入れを行った。

共産党の基本政策を元に
▼共産党市会議員団の申し入れは、選挙戦で掲げた市政政策を元に、新たに5項目の基本政策にまとめ、これを各団体に示した上で、懇談によってさらに充実させ、予算要求にまとめようというものだ。

どこでも共産党の訪問を歓迎
▼12日に各種団体を訪問し市政懇談会の申し入れ文書と基本政策文書を手渡しながら、懇談会の実現を要請した。いずれも事務方の責任者が面会され、市政問題に対するミニ懇談が行われた。

新たな展開も
▼申し入れの中で、市が行っている大型の公共事業に市内業者が参入できない実態や、介護保険制度の改悪の方向性に対する不安、団体に対する市の支援への状況が語られるなど、懇談を前向きに受け止めておられる様子だった。 申し入れは商店街の団体や労働団体などにも行う予定だ。

共産党市会議員団の基本政策は以下のとおり

      活力のある住みよい山陽小野田市をめざす
                日本共産党の基本政策

1、市民誰もが、安心に住み続けられる山陽小野田市に
 (1)市民病院など総合病院と開業医を結ぶ医療のネットワークを。
 (2)すべての地域から、市役所や病院へアクセスできる交通体系を。
 (3)車椅子で、安全に出かけられるまちづくりを進めます。
2、災害に強い、安全・安心の街づくりをめざします
 (1)住宅や店舗の耐震化を支援します。
3、子育てするなら日本一の山陽小野田市へ
 (1)機構改革により、子育て部門の総合窓口をつくります。
 (2)学校給食はセンター化ではなく、自校方式、親子方式にします。
 (3)乳幼児医療制度を充実し、小学校卒業まで医療費を無料に。
4、行政への市民参画を拡大し、市民本位の山陽小野田市を
 (1)制限なしの公募市民による、基本計画段階からの市民参画を。
 (2)財政計画を含めて、市民が参画できる体制をつくります。
5、企業誘致一辺倒をやめ、地元産業の振興で活力ある山陽小野田市に
 (1)住宅リフォーム助成制度を条例化し、恒久的な制度にします。
 (2)省エネルギー・自然再生などで地元中小企業の育成を図ります。

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