フォト

ヒメボタル観察マップ

  • 2013
    ヒメボタルの発生箇所は案内人にお尋ねください。

風景写真

山の頂で風に吹かれて

  • Yarinoyakei
    私が撮りためた写真を編集して、DVD写真集を作りました。 全部で400枚に及ぶものです。 これはそのほんの一部 1枚2,500円 ぜひ、お買い求めください。

2007夏 槍ヶ岳

  • 鏡池の朝
    2007年 夏のアルプス登山は槍ヶ岳にチャレンジ。快晴が続き星もきれいで最高の4日間でした。

2008 屋久島

  • 大川(おおこ)の滝
    2007年に続き、今年もGWは屋久島に行きました。 2年続けていきたくなるほどこの島、豊かな森は私を引きつけます。

2009 壁紙

  • 19 桜草
    昨年撮った写真の中からお気に入りの写真を壁紙にしてみました。

2007年の紅葉

  • 厚南 蓮光寺山門
    今年の紅葉は、台風の直撃もなく見事にあちらこちらで楽しめました。

花火

2008年10月25日 (土)

埴生の夢花火

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 ■今日の夜は、埴生の夢花火に行きました。 下見ができなかったために良い場所が見つけられずに、できばえにもの足りません。_mg_4397                                                  

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_mg_4439 _mg_4443                                                                                                  

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2008年8月12日 (火)

花火の写真の撮り方

_mg_3216 ■七夕花火大会の写真を掲載していましたが、何人かの方から「どうやればキレイにとれますか。」という質問を受けました。 私なりに、気をつけていることを書きます。

① 三脚を使う --- 多くの方が撮られた花火の写真はほとんどが、手ぶれが見られます。 花火が打ち上げられ、開くまでの間シャッターを開いておく必要がありますが、その間、約3秒。 手持ちでは、ぶれないようにするのは不可能です。 手ぶれがないのは概ね 125分の1秒 といわれていますので、三脚を使うことは基本中の基本です。

② レリーズを使う --- レリーズという道具は、シャッターを切るための延長コードのようなものです。 これは、シャッターを入れるときにはカメラがぶれないという効果もあります。 

 シャッター速度を バルブ にし、レリーズのスイッチを入れるとシャッターが開き、もう一度スイッチを入れるとシャッターが閉じます。 

 こうすることにより、打ち上げの光跡や、花火が開いていく様子、枝垂れ桜のような光跡が映し止められます。

③ もし、デジカメなら 夜景モードを使う。 --- これだけでもかなり撮ることができますが、それでも 開いた一瞬を映し止めるくらいでしょうか。

④ ピントをしっかりと決める。 --- 私のカメラなら、花火に向けるとピントピッタリですが、小型のデジカメなら、オートで真ん中に花火の芯を置くことが必要でしょうか。_mg_3201

⑤ 風向きに気をつける。 --- 風下は絶対ダメです。 煙が向かって来ます。

⑥ 小さくなることを恐れず、広角で撮る。 --- 望遠では手ブレの心配もあり、的外れがあります。 広角にしておけばあとで、いいところだけ切り取ることができます。

 大体以上です。 あとは、何枚も撮ってみることです。 レッツゴー 

2008年8月 9日 (土)

花火の写真

■沢山の方から、花火の写真を見たいと要望がありました。 先日の続きをどうぞ

■左のサイドバーに 2008七夕花火大会 の写真集つくりました。

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ヒメボタル 2012

  • 2780
    竜王山のヒメボタル2012 です。2010年の大雨の影響からか、ヒメボタル発生が少なくなっているように感じられる。  れでも、あちこちで乱舞が見られ、初めて見に来た人たちは大満足であった。

ヒメボタル2009

  • 09hime014
    竜王山のヒメボタルは、5月中旬から約1ヶ月間楽しめます。 今年もたくさんの鑑賞客が訪れ、光りのショーに酔いしれました。